SECTION 01🍳 グッド&ニュー:しょーちゃん、運用代行の案件が決まった
- 選考を受けていた大手レシピサービスのSNS運用代行案件に合格。10月から契約開始で、まずは3ヶ月。「更新してもらえるよう頑張ります」。
- 企業と契約するとパソコンの貸与があり、オフィスも使える。「たまに行こうかなと思っています」。
- 10〜12月で会社のアカウントをどこまで伸ばせるかが勝負。レシピという得意ジャンルなので、シンプルに伸ばせる。
- 10月に家族で沖縄。「子どもが来年小学校に入ると平日に動けなくなる」と気づいて、急遽飛行機を取った。
- 車の購入も決めた。フリーランス2人だとローンの金利が高いのでサブスクも含めて調べたうえで、現金で買うという結論に。
しょーちゃん「先に支払って、その分稼ぐ。大丈夫か?と思いながら」/こりん「隙間を開けないと埋まらないよ。開いたら生まれるから大丈夫」
早期退職金を生活防衛資金にしてチャレンジする、という当初の設計から、「夫婦ともフリーランス」を前提にした中長期の組み直しのフェーズに入っている。案件が決まったこと自体より、10〜12月で数字を出して更新に持ち込めるかが次の焦点。
SECTION 02🏆 グッド&ニュー:なかくん、8月は全社2位
- 8月を締めて全社2位。入社2ヶ月目で、仮申込・契約・端末稼働の3項目の比率でこの結果。トップセールスの方から「エース」と呼ばれた。
- 上層部が気にかけてくれるようになり、東京での人材募集の話が来た。希望者は引越費用と社宅の家賃が会社負担。
- ただしまだ契約社員なので、行けるかどうかは今月の成績次第。事業責任者が今月末に大阪へ来るので、そのタイミングでもう一度話をする。「大阪が人いなくなっちゃうから」というバランスの問題もある。
- 一方で9月から郊外の新エリアを任され、苦戦中。これまでの中心部(心斎橋など)は営業をかけられ慣れていて、コスト意識もリテラシーも高いのですぐ切り替えてくれる。郊外は営業慣れしていないぶん現状維持バイアスが強い。「安くなるのは分かるんだけど、これでずっとやってるから」。
- 学んだマーケティング・心理学がそのまま現場で効いているという実感。「これはこれのことかな、とずっと言ってる感じ」。
なかくん「届けたいサービスを本当に届けようとすると、ちょっとずるさはいる。相手の未来を良くするためなので、多少盛ったり、そういう表現をするのは仕方ないんだなと最近すごく思う」──この考え方が、SECTION 07の価格の見せ方にそのままつながった。
SECTION 03🚢 グッド&ニュー:こりん、北九州出張
- 本業で北九州へ出張。船が着かないと始められない仕事だったが、台風の影響で海が荒れ、船が遅れて予定が押した。
- 合間に唐戸市場へ。魚屋さんが一貫いくらで並べた寿司を、好きなものだけパックに詰めて買う形式。「めっちゃ美味しいの食べて帰ってきました」。
- 予定が崩れてうららさんには会えず。「今週どこかで2人でZoomしようね」と話している。
- 会議中、関東で大雨警報・避難指示が出ており、回線が不安定な状態での参加だった(画面共有が何度か固まる場面あり)。
SECTION 04📲 【本題】オフラインの導線が決まった
前回の宿題「会った人をどこへ持っていくか」に、なかくんが答えを持ってきた。結論は公式LINEに集約する。
OFFLINE FUNNEL — 決定した流れ
① 交流会などで会う → お悩みを一言だけ聞く
② その場ではヒアリングしない。「では一旦、このリクフル公式LINEに登録してもらえますか」でQRを読んでもらう
③ LINE内のヒアリングフォームに、現状の悩み・予算感を書いてもらう
④ 初回無料面談の希望日時を3〜5枠選んでもらう
⑤ こちらが空いている枠に合わせて訪問。まとまった情報を持った状態で面談に入る
なぜこの形なのか
- 交流会は1人あたりの時間が想像よりずっと短い。なかくんが何度も参加した実感で、お互いのやっていることを話して本当に5分ほど。その場でヒアリングを完結させるのは無理がある。
- 日程調整の主導権を相手に渡せる。「向こうの希望日時に対して、こちらが空いてたら行く」。自分たちの予定を先に埋める必要がない。保険で3枠ではなく5枠出してもらうのもあり。
- 費用感は言いながら濁す。「プランは何段階かありますが、オーダーメイドでいけます」まで。「カチッと10万円です、みたいなのじゃないんだ」と思ってもらったほうが、安心してLINEに登録してもらえる。
なかくん「本当に悩みがある人は、そこから来るわけじゃないですか。時間があれば後押ししてもいいし、『今のお悩みを聞く段階では費用もかかりませんよ』とだけ言っておけばいい」
この決定には裏側がひとつある。LINEは個人には強いが、SECTION 08で「企業はLINEを使えないことが多い」という話が出た。結果としてオフライン=LINE/オンライン(LP)=問い合わせフォームという2本立てで運用する形に落ち着いている。
SECTION 05💰 外注単価と「ここまで出していい」の上限
こりんが作成した単価・原価・利益率の資料を画面共有しながら説明。外注に出す仕事を4種類に整理したうえで、プランごとに外注費の上限を出した。
外注する4つの仕事
| 仕事 | 単価 | 備考 |
| 動画編集 | 5,000円/本 | |
| 台本作成 | 3,000円/本 | |
| 画像加工 | 1,500円/投稿 | フィード投稿・サムネイルなど |
| 運用マニュアル作成 | 30,000円/式 | エンタープライズの伴走(内製化)用。AIを使えば自分たちでもできそうなので仮置き=コストカットの余地あり |
プランごとの「外注にかけていい額」
下の金額まで外注に出しても、運営3名の報酬(1人15%)が残るという目安。
| プラン | 月額 | 初月の外注費上限 |
| お試し | 99,000円 | 34,000円 |
| スタンダード | 198,000円 | 80,000円 |
| プレミアム(主力) | 300,000円 | 102,000円 |
| エンタープライズ | 500,000円 | 154,000円 |
- アカウント設計の外注費は初月だけかかる。プレミアムなら設計48,000円ぶんが翌月から消えて、継続月は54,000円まで下がる。2ヶ月・3ヶ月と続くほど外注費率が下がる構造。
- 運営報酬は1人15%。プレミアム300,000円なら1人45,000円 × 3名。
- エンタープライズは金額が大きいぶん、計算したうえで外注に出すのもあり(こりん)。
こりん「動画編集も台本も画像加工も、自分の時間を使わないと作れないもの。ここを外注化して工数を軽くすれば、クライアントさんが増えるほど利益が上がる。外注に投げれば、うちらはクライアントさんとのやり取りを分担するくらいで、だいぶ手間なくいける」
言い換えると、3人の仕事は「作る人」から「やり取りする人」に寄っていく設計。SECTION 04の導線(獲得はなかくん)と合わせると、獲得=なかくん/設計と管理=こりん/制作とAI=しょーちゃんという役割が、原価表の上でも整合している。
この資料は事前に配布された社内用PDFを基に検算済みで、数字自体に矛盾はありません。ただし「利益」は運営3名の報酬を引いたあとの残りなので、手取りは「運営報酬+利益の分配」で見る必要があります。主力に選んだプレミアムが4プラン中いちばん利益率が低い点も含め、確認事項は下の「📌 持ち越しになっている論点」に残しています。
SECTION 06🔍 アカウント診断とアカウント設計を分ける
前回いったん「アカウント診断という言い方をやめる」としていた論点に、こりんが比較表1枚で答えを出した。結論はやめるのではなく、役割を分けて両方使う。
| アカウント診断 | アカウント設計 |
| 入っているプラン | お試し | スタンダード以上 |
| ひとことで言うと | 現在地を確認する | 目指す未来に届く形に作り直す |
| やること | 今のアカウントを自分たちの知見で分析し、プロフィールなどの改善点を整理して渡す。「なぜこのプロフィールではダメか」「ここは良い」まで伝える | クライアントのジャンルに特化したチームを編成し、プロフィールを一から設計し直して完成形に持っていく |
| 狙い | 「プロフィールって大事なんだ」と意識づけするところで寸止めする | お試しとはまったく別物だと分かる中身にする |
- お試しにも設計を少し入れようか迷ったが、診断で止めておくのが一番いいと判断。
- AIを使って「あなたのアカウントは何点です」と点数で出せると分かりやすいのでは、というアイデアも出た。
- 「何が違うんですか?」と聞かれたら、この比較表を見せれば納得してもらえるという運用。
こりん「最初はみんな『自分で作ったし、ちょっと見てもらうぐらいでいっか』と思っている。診断表を出したときに不安要素が残るような形で出してあげたら、次のステップに興味を持ってくれる」/なかくん「めちゃくちゃいい流れです、それは」
なかくん「世の中の95%くらいはプロフィールなんて気にしてない。長文をひたすらダーッと書いてるだけ」/こりん「何をしてる人か全く分からないのもある」/なかくん「感覚でやってるから、もう任せようかとなる」
これがリクフルの差別化の核になった。「診断」は無料の集客ツールではなく、お試し99,000円に含める入口の商品。あえて途中で止めることで、設計=スタンダード以上への引き上げをつくるという設計になっている。
SECTION 07🏷️ 価格の見せ方:通常価格に下駄を履かせる
なかくんから「金額のキリを良くしたい」という提案。そこからアンカリングを効かせる価格表示の話に発展し、その場で方針が決まった。
考え方
- 「掃除機が6,000円です」と言われても分からないが、「もともと15,000円のものが6,000円」と言われると価値も安さも一度に伝わる。グルコンで紹介されていた手法。
- なかくんは本業でも日常的に使っている。「本当はこの端末は60,000円相当するんです。今は導入店舗数を増やすキャンペーン中なので、今なら無料で導入できる、最高のタイミングなんです」。
- こりん「高額商材って割引率が半端ない。通常498,000円ですが今回に限り298,000円です、みたいに10万円下げてくるところもある」。
- 下げ幅は均等にしない。上位プランほど大きく下げるほうが効く。
決めた方針
| プラン | 下駄(通常価格に上乗せする額) | 扱い |
| お試し | なし(据え置き) | 面談で金額がネックになりそうなときだけ、「初期は実績を取りたいので、◯◯さんとの仲なので77,000円で」と下げる交渉カードにする(利益率から逆算した下限) |
| スタンダード | +50,000円 | 例:通常248,000円 → 198,000円 |
| プレミアム | +100,000円 | 例:通常398,000円 → 298,000円 |
| エンタープライズ | +100,000円 | 例:通常598,000円 → 498,000円 |
- 実売価格は末尾を8に揃える(キュッパ)方向。
- こりんが料金プラン表に反映し、しょーちゃんが提案書・LPへ落とす。
具体的な金額は要確定です。「実売を298,000円/498,000円に下げて、通常価格を398,000円/598,000円と見せる」という読みで上表を作りましたが、「実売は300,000円/500,000円のままで、通常価格だけ498,000円/298,000円と書く」という読みも会話上は成り立ちます。こりんが料金プラン表を作るときに数字を確定させてください。
ここは営業トークの前提と噛み合うかを一度見ておきたいところ。もともとのトークは「相手が実際に払っている求人費の半分を提示する」=相手の支出から逆算するので価格の説明が要らない、という型でした。定価と割引後を並べる見せ方は、これとは別の説得ロジックです。対面=相手の支出から逆算/資料とLP=通常価格から割引、と場面で使い分けるのが素直だと思われます。
SECTION 08🖥️ LPを初お披露目:価格は載せない方向へ
しょーちゃんが作成したLPを画面共有し、その場でフィードバックをもらった。会社名もロゴもまだ無いので、ロゴができたら配色を合わせる前提のたたき台。直前に受け取った新資料(プレミアム主力への変更)まで反映済み。
🔴 最大の指摘:他社LPは価格を書いていない
- しょーちゃんが直前に競合LPを見直して気づいた点。採用SNS支援の他社LPには、サービスの値段が書かれていない。
- こりん「みんな最後まで引っ張って、そこで初めて価格を言う」/なかくん「気にならせて、隠していこうか」。
- 結論=LPからは料金を落とす方向。オフライン(対面)では出していい。
問い合わせはフォームか、LINEか
- いったん「問い合わせフォームを全部LINEにすればいいのでは」(なかくん)という案が出た。登録のハードルは低いほうがいい(こりん)。
- しかし「企業はLINEを使えないことが多い」(しょーちゃん)で反転。だから他社LPは問い合わせフォームなのだろう、という理解に。
- 結論=LP=問い合わせフォーム/オフライン=LINE。SECTION 04の導線と役割分担する。
- フォームの送信先(通知先)は未決。しょーちゃんが個人のDiscordサーバーに情報を集約している運用を紹介(Zoomのまとめを作ると、専用チャンネルにURLが溜まっていく形)。なかくん「今度教えて、それ」。
その他のフィードバック
- 事例に入っている社名は消す。他社も「15名以上の〜」のように直接は書いていない。ただし実例そのものは載せたほうが良さそう。
- FAQの回答がAIっぽく、噛み合っていないものがあるのでしょーちゃんが直す。「一緒に頑張ります」くらいの温度に。
- お問い合わせフォームは設定すれば動く状態。
- Google Search Consoleへの登録も可能だが、今は検索に出さない設定のまま。
なかくん「ショウちゃんすごいわ。早い」/しょーちゃん「私は何もやってないです」──クロコが書いています。
価格をLPから落とすなら、ファーストビューの見出しも連動します。現在の見出しは「その求人費、半額以下にして、会社の資産に変えませんか」+「月30万円から」で、金額を固定した書き方になっています。料金セクションだけ消して見出しに30万円が残ると、ちぐはぐになります。見出しは「半分」(相手の支出から逆算する型)に戻すのが筋が通ります。ここはCEO判断です。
SECTION 09📝 資料の細かい修正メモ
しょーちゃんが事前に資料をチェックして挙げた点。その場で処理が決まった。
| 箇所 | 指摘 | 結論 |
| お試しプランの「契約期間2か月」 | 契約期間を2か月と書いてあるが、決めた記憶がない | 削除(こりん「特に決めてないです。消しておきます」) |
| プレミアムの「MEO連携診断」 | 提供できる人がいるのか | 残す。なかくん「俺はできる」。外注に出す選択肢もあり |
| MEO支援の中身 | どこまでやれば「支援」と言えるのか | こりんがAIに壁打ちした際に「ここまでできれば支援と言える」という基準が出ていた。抜き出してDiscordへ共有 |
| エンタープライズ | 金額が大きい | 計算したうえで外注に出すのもあり |
| 主力プラン | — | プレミアムを主力(おすすめ表示)で確定 |
こりんが料金プラン表にデザインを入れて仕上げ、しょーちゃんが提案書とLPに反映する、という流れで合意。数字が確定するのは、こりんの料金プラン表がDiscordに上がった時点です。
SECTION 10📅 次回は名古屋でオフライン
日程を調整していたら、3人とも9月13日に名古屋にいることが判明。定例をスキップして、その日の朝に集まることになった。
SCHEDULE — 決定
🎌 9月13日(日)10:00 名古屋駅集合(オフラインミーティング/場所は追って決める)
└ しょーちゃん:12:00からPROオフ会(伏見)/東京から10時着の新幹線
└ こりん:12:00からインスタの勉強会(栄)/新幹線で名古屋乗り換え
└ なかくん:前日から一泊で名古屋入り
💻 次のオンライン定例:9月18日(金)21:30(いつもの時間)
※ 9/11(金)はこりんが遅くなる見込み、9/12(土)は名古屋移動のため、この2日は見送り
- こりんが参加するのはフォロワー4万人台の居酒屋アカウントの方とインスタに詳しい方の勉強会。テーマは広告運用。「企業さんと何かあったときにも使えそう」ということで、学んできてアウトプットする。
- なかくんは名古屋のオフ会で運営の方に、進め方や課題点を聞いてくる。「聞いておいてほしいことがあればチャットに投げてください」。
- 外に出ていくにあたり共通の名刺が要るという話に。
- 3人とも見込み客のアンテナを張る。「もしあれなら、こういうのやってますよ」と種まきをしておく。
なかくん「ずっと繋がってるんで、この3人。繋がってるから面白い」/こりん「まさかここで決まるとは。オフラインミーティングになった」
9/18までは2週間近く間が空きます。その間になかくんが公式LINEを整えると、「声をかけてLINE登録 → ヒアリングフォーム → 初回面談」までが実際に動く状態になる。営業をかけられる体制がここで揃う、というのが今回の到達点です。
NEXT ACTIONS✅ 次回までのアクション
- なかくんリクフル公式LINEを整える(〜9/18)。ヒアリングフォーム(現状の悩み・予算感)+初回無料面談の日程選択まで。詳しい人に聞きながら進める
- なかくん名古屋のオフ会で運営の方にヒアリング(進め方・気をつけるべき課題点)。聞いてほしいことは事前にチャットへ
- こりん料金プラン表に「通常価格の下駄」を反映し、デザインを入れてDiscordへ(上位2プラン+10万/スタンダード+5万/お試しは据え置き・末尾は8)
- こりんお試しプランの「契約期間2か月」を削除
- こりんMEO支援の基準(AIとの壁打ちで出た「ここまでやれば支援と言える」)を抜き出して共有
- こりん9/13の勉強会(広告運用)で学んだことをアウトプット
- しょーちゃん料金プラン表が届いたら提案書へ反映
- しょーちゃんLPを更新:①料金セクションの扱い(載せない方向)②FAQの回答を書き直す ③事例の社名を消す ④問い合わせフォームの送信先を決める
- しょーちゃん本会議の要約レポート作成(クロコ)
- 全員共通の名刺を作る
- 全員見込み客のアンテナを張る・種まきをしておく
- CEO判断LPのファーストビューを「半額以下・月30万円」のままにするか、「半分」に戻すか(SECTION 08の注意欄)
PENDING📌 持ち越しになっている論点
今回は触れられず、次回以降に残っているもの。提案書の巻末にも同じ内容を載せています。
- 会社名(Sリーチ案)の決定/リクフルの正式表記・ロゴ・商標・ドメインの空き確認
- 🔴 「交通費・宿泊費・取材費込み」から「別途お見積もり」へ変わった件。以前の条件で口頭提示した相手がいないか(なかくんへの確認事項)
- 採用支援投稿がエンタープライズにしか入っていない。採用特化を名乗るのに、下位プランに採用支援投稿がないのは説明が苦しい
- お試しに含まれる「設計」の外注費の扱い。お試しは診断だけと決めたので、費目の名前と金額を整理する必要がある
- 初期費用100,000円を、お試し → スタンダード移行時にもう一度取るのか
- 利益を3人で分けるのか、会社に残すのか。月50万円に必要な件数がプレミアム7件と11件で変わる
- スタンダードのフィード投稿が「別途協議」で原価未計上。単価1,500円/投稿を出す準備をしておく
- 主力のプレミアムが4プラン中いちばん利益率が低い点をどうするか(フィード本数/設計外注の配分)
- エンタープライズの定例が「月3回」に縮んでいる件。「月3回+随時チャット」に戻すのを推奨